加賀友禅.com - 地元石川県・加賀ならでは、加賀友禅の品揃え(着物、きもの、黒留袖、訪問着、振袖、風呂敷、のれん)石川県金沢市
~加賀友禅・着物(黒留袖、訪問着、振袖、風呂敷、のれん)の販売[石川県金沢市・かほく市 きものステージ優]~
2010年4月アーカイブ
小紋 - 花に雪輪(作家名:本 弘実)
雪の結晶を、丸を基調にデザイン化し花を乗せてオシャレな濃地で仕上げました。
¥250,000
小紋 - 花とウロコ(作家名:本 弘実)
鱗(うろこ)には「身を守る」「魔除け」の意味があります。三角で表したウロコに花をあしらって、濃い紫の地色で着やすい小紋です。
¥250,000
小紋 - 玩具・花(作家名:本 弘実)
縁起の良い玩具と花をちりばめ、少しカジュアルな雰囲気の小紋です。気を張らず、気軽に着ていただけます。
¥250,000
小紋 - 花籠(作家名:沖津 尚)
小ぶりな花籠を散らした、若者向きの小紋です。ペパーミント系の地色でさわやかな印象です。
¥250,000
色留袖 - 花束(作家名:松本 基之)
季節を問わず着て頂けるよう、様々な花を籠に盛り込んだ様子を、着物として着やすく華やかにデザイン化してあります。薄いブルーグレーの地色で、上品に仕上がっています。
¥530,000
色留袖 - 花車(作家名:庄田 和晃)
古来から、花車には「幸せを運んで来る」「満ち足りて豊かである」という意味があります。その花車を格調高い色留袖にデザインし、幸せが多く舞い込んで来る様に、という願いが込められています。
¥560,000
色留袖 - 摘芳(作家名:榊原 雅春)
四季の花が咲きほこる様子を、色留袖に表現しました。加賀友禅らしい柄行き・彩色・ボカシ・地色で、おめでたい席を華やかに彩ります。
¥560,000
色留袖 - 梅松(作家名:池田 裕)
紅白の梅と松の中に舞い遊ぶ鶴を色留袖に表現しました。前身頃は紅白の梅・松・鶴で華やかに、後見頃は白い海と松だけでシンプルにしあげてあります。
¥540,000
訪問着 - 果実ノ唄(作家名:小坂 尚之)
6月ごろ花を咲かせ、10月ごろ実が生るザクロ。種を多く持つため、古来より子孫繁栄・豊穣を表す縁起の良い木です。藤ピンクをイメージした地色、さらに地色の濃色で染め別け、インパクトを持たせています。
¥560,000
訪問着 - 梅に椿(作家名:芦原 晋)
前から見た艶やかな着る姿と、後ろから見たシックな着姿のコントラストが特徴的な訪問着です。大振りな椿の花・葉を、あえてボカシの中に椿を溶け込ますことで、幅広い年代の方に着て頂ける上品な訪問着に仕上がりました。
¥530,000
訪問着 - 椿に木瓜(作家名:東藤 岳)
大きく美しい牡丹と、対照的に繊細で伸びやかな木瓜を組み合わせた訪問着です。前身頃は豪華に、後姿は背中から肩に向かって延びる木瓜のラインが着物を美しく見せます。
¥580,000
黒留袖 - 牡丹唐草(作家名:下村 栄三)
牡丹は別名「富貴花」ともいわれ、富貴の象徴・繁栄のシンボルです。蔓(つる)をデザイン化した唐草も、長寿・繁栄・延命を表す吉祥文様です。この二つを組み合わせ、幸せが永遠に続くように、との意味を持った黒留袖です。
¥560,000
黒留袖 - 友禅流し(作家名:矢田 秀樹)
加賀友禅を代表する工程、「友禅流し」。金沢を流れる浅野川で現在も行われている友禅流しを、流れを持たせた構図で表現しました。彩色は現代風に、着やすい着物に仕上げてあります。
¥590,000
黒留袖 - 立山雷鳥(作家名:谷幸治)
日本有数の高山帯である立山連峰・北アルプスの「立山」は、素晴らしい自然が今でも残っている、貴重な高山植物や雷鳥の生息する高山です。 広大な立山の景色と雷鳥を、おめでたい席に着る黒留袖に表しました。
¥530,000
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